【送料無料】ドローン業務の必須装備。プロのための専用応急手当(DEC)キット
¥33,000
ドローン運航における「もしも」の備え、万全ですか? 本商品は、看護師・航空法保安要員・ドローンパイロット監修のもと、ドローンのフライト現場で発生しうるあらゆるトラブルを想定し、極限まで実用性にこだわった「ドローン専用の応急手当キット」です。
ドローン応急手当キット・プチ
¥9,900
ドローンのフライト現場で使用する可能性のあるアイテムのうち、主に止血対応に厳選した最低限のキットになります。 全てのアイテムについて1点ずつ確認を行い、フライト現場で十分使用に耐えうるものをチョイスしています。
プラスモイスト HSP ヘモスタパッド(出血創用タイプ) HSA7I
¥1,500
【特徴】 ・アルギン酸カルシウム不織布が血液を吸収し、創部の保護材として使用できます ・優れた吸収力(20g/100cm²)により、浸出液の多い創にも対応可能です ・防漏シート付きで、血液の飛散や汚染を防ぎ、直接の圧迫止血にも利用できます ・創部の乾燥を防ぎつつ、不織布が固着しにくい設計。取り外し時の刺激が少なく、使用感にも配慮されています ・サージカルテープ・包帯・ネット等で簡単に固定可能 ・柔軟で薄型のため、指先や湾曲部にもフィットしやすく、かさばりません ・ベージュ色の防漏シートで、装着時に目立ちにくいデザイン ・大判サイズのシート形状で幅広い用途に対応。必要に応じてハサミで切って使えるため、経済的です 【製品仕様】 ・規格:80mm × 300mm ・入数:1枚 ・区分:一般医療機器(クラスI) ・医療機器届出番号:27B2X00217PMHS00 ・一般的名称:医療用不織布(JMDN 34655000)、綿状パッド(JMDN 32572000) ・未滅菌品/再使用禁止 【使用方法】 ① 使用前に創部を清潔にしてください ② 必要に応じてハサミで適切な大きさにカットして使用します ③ 創部にあて、防漏シート側を外側に向けて固定してください ④ サージカルテープや包帯でずれないように固定します 【使用上の注意】 ・出血が止まった場合は使用を中止してください ・感染が疑われる場合や症状が悪化する場合は、医師または医療従事者に相談してください ・未滅菌のため、開封後は速やかに使用してください ・再使用はできません 【製造販売業者】 株式会社瑞光メディカル
ターニケット
¥1,500
【商品特徴】 ・片手で簡単操作:ロータリー式デザインにより、緊急時でも素早く確実に使用可能 ・しっかり固定:丈夫なナイロンベルトと強力バックルで安定した圧迫を実現 ・アウトドアや応急処置に最適:登山・キャンプ・災害備蓄など、万一の事態に備える必需品 ・軽量&コンパクト:携帯しやすいサイズで、救急バッグや車載用にもおすすめ 【商品仕様】 サイズ:全長約95cm、幅約3.8cm 重量:約75g 素材:高強度ナイロン、強化プラスチック 適応範囲:腕・脚(大腿部まで対応可能) カラー:ブラック 【使用シーン】 ・アウトドア活動(登山、ハイキング、キャンプ、釣りなど) ・災害時の応急対応 ・自宅や職場の救急備蓄 ・車載用のファーストエイドキット 【注意事項】 本製品は応急処置用の簡易止血帯です。 医療機器ではありません。ご使用後は速やかに医療機関を受診してください。 誤った使用は健康被害につながる恐れがありますので、取扱説明に従ってご使用ください。
ドローン応急手当体験講習(DEC Intro)
¥11,000
ドローン運航者向けの応急手当プログラムDECを、2時間の実技体験で試せる入門講習です。 説明より、まず手を動かす。実技中心の構成で、受講後すぐに「自分が変わった」と実感できます。
ドローン応急手当講習(DEC)
¥29,700
※ご発注の前に以下よりお申し込みを先にお願いいたします。 https://dosa-chiba.jp/course/dec/ 講習カリキュラムは以下のとおりです。 (1) 事前オンライン講習 お申込み後、講習前日までにオンラインにて座学を学習いただきます。 オンラインの座学講習は2時間程度となっており、また細かく章に分けた動画として通勤時にも無理なく学べるように配慮しました。 (2) 対面講習 対面講習は、実技を中心としたワークショップになります。 9:30–9:45 オープニング/目的・範囲・注意事項 9:45–10:15 救護の必要性・現場リスク・怪我の特徴 10:15–10:35 Scene Safety・ABCDE・7ステップ統合練習 10:35–10:45 10分 休憩① 10:45–11:40 一次救命:胸骨圧迫・AED・回復体位 11:40–12:40 昼休憩 12:40–13:40 出血・切創・切断:直接圧迫→ターニケット等 13:40–14:00 熱傷・化学熱傷・感電 14:00–14:10 休憩② 14:10–14:45 整形外傷:PRICES・シーネ固定・CMS 14:45–15:00 頭部打撲・頸椎保護:徒手固定 15:00–15:08 目の外傷:分岐判断(洗浄 vs 保護固定) 15:08–15:20 ハチ・ムカデ:リムーバー実技+アナフィラキシー 15:20–15:30 熱中症・低体温症:客観判断+アフタードロップ 15:30–15:40 休憩③ 15:40–16:10 119通報・記録・引き継ぎ(MIST)+搬送 16:10–16:40 効果測定 16:40–17:00 質疑応答・総括・終了 ※ドローン応急手当講習(DEC)の詳細についてはこちらをご参照ください。 https://dosa-chiba.jp/course/dec/ ※ドローン応急手当講習(DEC)は、民間企業が実施する講習です。国家資格等ではございません。